ICHIYUKAI
YOKOHAMA IIZUKA DOJO

ABOUT THE DOJO 道場について

一友会 横浜飯塚道場の稽古場所は、横浜市の港北区や都筑区にございます。通いやすい練習場所をお選び下さい。

​見学はご連絡不要ですので、練習の時間中に自由にお越しください。

練習場所

月曜 

 

 

火曜 

 

 

木曜 

 

 

金曜 

土曜 

16:50~18:10 全学年

18:30~19:30 3年生以下

19:40~20:40 4年生以上

 

18:00~19:20 全学年

19:30~20:50(※強化練習)

18:00~19:20 全学年  

19:30~20:50(※強化練習)

17:00~18:20 全学年 

18:30~20:30(※強化練習)

16:00~17:00 3年生以下

17:00~18:00 ​4年生以上

18:00~19:00(自主練習)

11月の練習

​師岡      2,9,30 

大綱      2,9,16,30

 

 

日吉台   10,17,24 

駒林       5,12,19,26

         

都田       6,13,20,27

   

下田       7,14,21,28

昇級審査のお知らせ

師岡、大綱 12月7日

日吉台   12月1日

駒林    12月3日

都田    12月4日

下田    11月28日

現在

白帯(10級)~紫帯(6級)

基本、蹴り、大極上段、撃砕第1

緑帯(5級、4級)

基本、蹴り、大極上段、撃砕第1

撃砕第2

茶帯(3級、2級、1級

基本、蹴り、大極上段、撃砕第1

撃砕第2、サイファ

12月の練習(11月13日更新)

​師岡     7,14,21 

大綱     7,14,21 

 

 

日吉台   1,8,15,22

駒林      3,10.17

         

都田       4,11,18

   

下田      5,12,19

​​※強化練習とは
通常練習を週2回以上参加する生徒のみが参加でき、大会出場を目指す選手育成のための練習です。

学校練習再開のお知らせ

8月からの練習再開にあたり下記の事項をお守りください。

●練習の直前に検温し、体温が37.5度以上ある場合は参加できません。

検温し忘れた場合はその場で検温いたします。

 

●マスクを着用してきてください。

●保護者様は学校の敷地内に入れません。横浜市からの通達があるまで、送迎はそれぞれの学校の門でお願いいたします。

●しばらくの間は組手の練習はできません。間隔をあけての練習内容(基本、形練習中心)になります。

●練習終了後、消毒作業がありますので上記の練習時間を5分~10分程度短縮いたします。上記の終了時間までに迎えに来てください。

​●欠席の場合は必ずメールでご連絡ください
ichiyukaiyokohama@yahoo.co.jp

●横浜市からの通達で、1つの練習時間に集まらないよう生徒数の多い場所では学年で前半、後半の練習に分けさせていただきました。上記の練習場所、時間の横に赤文字で学年を記載してあります。指定の時間に参加できない生徒はご連絡ください。

ご理解ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

※ご質問等ありましたらご連絡ください

一友会 横浜飯塚道場の稽古

当道場では、組手と形を中心とした稽古を行なっております。正座から始まり、体操、サーキットトレーニング、突き蹴りの基本動作。組手の練習日、形の練習日を変えて稽古しておりす。
また強化練習では県大会や地区の大会に出場しながら、全国大会に出場・優勝を目標に、組手・形をそれぞれ専門的に指導しており、全国大会優勝者、入賞者を毎年輩出しております。

INSTRUCTOR 指導員

師範

飯塚光洋

MITSUHIRO IIZUKA

高校空手道部卒業後、アメリカ、ニュージーランドで空手道の指導をして、帰国後一友会横浜道場を開く。

 

空手道歴35年

空手道指導歴20年

 

(公財)全日本空手道連盟公認6段位

(公財)全日本空手道連盟公認全国組手審判員

(公財)日本スポーツ協会空手道コーチ

(WKF)世界空手道連盟国際審判員

(AKF)アジア空手道連盟国際審判員

 

一友会とは1977年江東区において故山口剛玄先生の設立許可を得て設立されました。 その後、剛柔の道を日々精進し多くの指導者が生まれ、 空手道を通じて日本の将来を背負う若者を厳しく、そしてあたたかく導いております。 当会の指導者より学ぶ青少年は正しい理念に目覚め、人としての生き方を 追求されることを確信しております。

一心以交萬友 二心以交否一友 (一つの心を以って接すれば萬友を得二つの心を以って接すれば一友も得られない)からその名がつけられています。

>> 一友会本部

一友会会長

小原 博

一友会名誉会長

野口 正行

剛柔流とは四大流派の一つで、宮城長順(明治20~昭和28年)を流祖とし、沖縄空手の首里手(主として遠距離戦)と那覇手(主として接近戦)の大別 のうち、那覇手に属します。那覇手の一大流派であった昭霊流(東恩納寛量が著名)を母体として発展 してきた、沖縄古参の流派の一つです。宮城長順は沖縄那覇市内に生まれ、14歳の時より東恩納寛量に師事。師の命により、明治36年に若干16歳で中国福建省に単身渡航。福建派の拳法の劉龍公に師事し、拳法を習得し帰国。 後に剛柔流空手を創設しました。その後、故山口剛玄を中心とし各地へと普及され、「空手に先手なし」「人に打たれず人打たず」の理念の基、現在も多くの人々に受け継がれています。「剛柔流」の名称は、中国古文献の「武備誌」から抜粋されたものです。その中の拳の八句、「法剛柔呑吐(法は剛柔を呑吐するとの意味)」の一句に由来しています。

 
 

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